鳥栖市議選、顔ぶれ決まる 現職15人全員が再選、新人7人当選 投票率は過去最低 | 行政・社会 | 佐賀県のニュース | 佐賀新聞
任期満了に伴う鳥栖市議選は16日投開票され、当選者の顔ぶれが決まった。定数22に対して26人が立候補し、現職は出馬した15人全員が再選、新人は7人が当選した。投票率は前回より5・07ポイント低い47・97%で、過去最低となり、初めて50%を割り込んだ。
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